ゲーム実況動画は難しい

信長の野望 創造 with パワーアップキットで初ゲーム実況に挑戦してみました。

信長の野望の織田信長は主人公なので、比較的難易度が低いのです。有能な武将と、人口が多そうで豊かな立地。全国版や戦国群雄伝などやり慣れた世代は、信長は初心者向けだと思っていると思います。創造もそうなのですが、戦国伝抜きでやると以外と難しかったりします。特に今回挑戦した「家督相続」は、有力武将である柴田勝家、羽柴秀吉(豊臣秀吉)、明智光秀、前田利家らが加わって折らず、また一国しかないため非常に厳しいです。それでも本城の名古屋城(字は違いますが)、そこそこ優秀な武将がいるのでなんとかなるだろうと思って挑戦したのですが・・・難しかったです。今でもかなりの確率で負けます。しかし結構やりこんだので初実況ではいいかな?と思ってやってみましたが・・・難しいです。喉も渇きます。時間もかかります。youtuberって本当に大変そうですね。私には無理です。特にゲーム実況は。今回は擬似的にやってみましたが、一応原稿レスですです。自己紹介も忘れているし、ひどい動画となりました。まあ後に成長が見られるかもしれないので、一応アップしておきます。ちなみに長いです。約40分です。ゲーム中に編集点はありません!!

ARM搭載MacBookだと!!

どうやら出るようです。12インチMacBook後継モデルは、ARMプロセッサを搭載したMacBook「SE」的な位置づけの製品で低価格予想です(iPhone Maniaより

ChromebookやArm版Windows対抗のようですが、個人的にこれらの商品に注目しているので、楽しみです。ChromebookはSIM内蔵機種がないのと全体的に重いことが欠点だと思います(あと在庫薄なのも)。Arm版WIndowsは機種が少なく、価格が割高で、64bitWinソフトが動かないことが欠点だと思います。どちらももう少しと感じます。ChromebookのArm版でSIMが入るものが出たら買います!!

私の場合、会社のパソコンなどに携帯回線などを使って入ってスピーディーに作業したいです。また老眼になったので10インチなどで作業するのが難しく、13インチ以上、できれば15インチが欲しいです。そうなると重量が・・・なのでできれば薄型軽量が求められます。幸いWindowsのノートパソコンはそのクラスが増えてきました。ただ、低価格では実現が難しいので、なかなかChromebookなどに波及してこないのが現実です。

ZenBook Duo でテンキーパッドを右側に持ってくる方法

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ASUS ノートパソコン ASUS ZenBook セレスティアブルー UX481FL-HJ118T [UX481FLHJ118T]【RNH】
価格:164800円(税込、送料別) (2020/5/13時点)

楽天で購入

 

 

あのASUSの変態(?)ノートパソコン、ZenBook Duo。PRO版と大きく異なるのは、速度だけでなく、タッチパッドが、ただのタッチパッドだということ。つまりZenBook13やExpertBookなどのテンキーとかになるNumberPadではないことだ(よく間違えて書いているブログなどあるので注意)。そのかわりクリックボタンが独立しています。まあ右側にテンキーがないと嫌!という人にはかなり使いにくい仕様になっています。普通に考えればうす型のテンキーをUSBで接続するのが正しい解法です。私のようにテンキー不要な人には関係ないのですが。

テンキーを持ち歩きたくない人は、スマホをサブディスプレイにできるアプリをインストールすることをお勧めしたいです。spacedeskなどのアプリをパソコンとスマホにいれて、第三のディスプレイにするのです。そしてお気に入りの電卓アプリをスマホ画面にもってくれば完了です。好みの電卓アプリが使えるのがポイントです。テンキーの位置を自由に持ってこられるのがポイントです。私のようにスペースキーの手前にテンキーを持ってくる人には最適です(いるのか??)。もちろん使わないスライドパット上にスマホを置いて・・・というのもアリです。この場合スライドパットが使えなくなるのでマウスを使いましょう。

あと、キーボードの前にパームレストがない問題は、素直にパームレストを購入して持ち歩けばいいだけです。ディスクトップのキーボードでもパームレストを使っている人なら、その有用性はわかるはずです。ノートパソコンのように熱を持たないので自分にあうものがあれば、快適です。

ZenBook Duoの弱点って考えれば、だいぶ減らせることがわかります。あとは貧弱な外部端子類。バッテリーは比較的持つので、ACアダプタをどうするか?は、当面残る課題です。

あとは、地味な問題ですが、ZenBook Pro Duoより圧倒的に安いとは言え、同クラスのパソコンに比べて割高なこと。そして同時に発売されている同社のExpertBookが素晴らしすぎて、しかも安いことが最大の問題かと。ZenBook Duoは魅力的に映るが、ExpertBookとどちらが完成度が高いか?どちらが万人受けするか?は明らかですからね。効率的に使うにはどうしたらいいか?を考えなければならない、やっかいなノートパソコンなようです。

 

ちなみに、リストレスト付きトラックボールなら、いろいろ解決できますよ。スクロール用にホイールがないことが玉に瑕ですが・・・。持ち運ばないときはこれでOKでしょう??

ASUSの変態?デュアル画面ノートの弟分「ZenBook Duo」

あのZenBook Pro Duoの弟分ZenBook Duo(PC-watchの記事はこちら)が発売になります。15.6型+14.09型という大画面デュアル液晶ノートは、さすがに高くて買った人は少ないと思います。今回は14型+12.61型という一回り小さい下位モデルです。特筆すべきは182,800円からと価格が下がった点です。下位モデルとはいえ、Core i5-10210Uでメモリ8GB、ストレージ1TB SSD、GeForce MX250搭載と十分な性能です。これならデュアルでもちょっと凝った作業でも十分でしょう。

重量も1.66kgに抑えられています。常備持ち歩くのは辛いかもしれませんが、この重量なら普通のノートパソコンより軽くて、外出時に快適な仕事ができると思えば、持ち歩きも十分アリだと思います。

ここまでのスペックながら、ScreenPadオン時で10時間以上のバッテリー駆動時間を誇ります。

ちょっと高いですが、持っていれば間違い無く目立ちますし、良い作業方法を思い付けば、かなり効率的に作業できると思います。特に構造計算や動画編集に優秀だと思います。まあ、うす型ノートとポータブル液晶を持ち歩いた方が作業性と経済性は優秀だと思いますが・・・。

 

ASUSのスタイリッシュモバイルノート「ExpertBook B9450」

連休明けで新商品発表ラッシュです。ノートパソコンも良機種がたくさんです。私イチオシのASUSからも期待通りの良い機種が!!

まず、ExpertBook B9450。ビジネス向けの新シリーズでしょうか?Core i5~i7の比較的プレミアム帯のビジネス軽量ノートという感じです。

なんと870gです。これで11.6インチとかだったら失望ですが、マグネシウムリチウム合金で作られた筐体のおかげで、なんと14インチです。タッチパッドは、ASUSおなじみのテンキーにもなるやつです。ビジネスということで付属アダプタで有線LANに接続できるのもポイント。液晶も180度開くし、指紋センサもあるし、Webカメラには物理的シャッターもあるし、最近のトレンドもよく取り入れています。Asusの欠点とも言われたUSB PDにも対応しているのでUSB充電も可能です。バッテリーは10時間ほどもったというレビュー(PCWatch)から必要十分。995gのバッテリー重視のもでるでは20時間駆動が謳われているようなので、こちらの方が実用的かもしれません。

何より格好良いです!!LG gramやSwift 5やLavieの軽量なのも良いのですが、それらよりも新しいこともあり、かなり目立つ感じがしますね。他に良い機種がなければ衝動買いしてしまうところです。この春は、Surfaceの新機種含め魅力的なものも多いし、旧機種で魅力的な価格に下がっているものもあるので悩みどころですね。

うす型軽量で14インチでバッテリーがもつ・・・が手軽に入手できる・・・世の中良い時代になったものです。

暇つぶしの有料動画サービスの感想

ドラマ大好きな私にとって、有料動画サービスは神です!!CMないし、素早く見れるので結果時間の節約になります。私の場合、連ドラは、まとめて見る(ヒマなときは全話通しで)のがデフォなので、時間節約は大切な要素です。

私が今まで契約したものは、

・FODプレミアム
・J:COMメガパック
・NHKオンデマンド
・Paravi
・U-NEXT

あれ??アマプラないぞ!とか、Huluはとか、Netflixは??とか異論はあると思いますが、徐々に見ているので、そのうちそれらのサービスに到達するかもしれません。人生先は長いので焦らない焦らない・・・。

NHKは、朝ドラなやNHKスペシャルをたくさん見ましたね。あまちゃんと、こころは、全話見ましたね・・・。地震関連のスペシャル番組も多く楽しめました。72時間も結構見ましたね。このままだと廃人化するので解約しました。

J:COMメガパックは、テレビで手軽に見られるので良かったですね。メガという割にそれほど多くないのと、操作性がJCOMなので・・・それがストレスで・・・。でも操作性がJCOMなおかげで知らないドラマやアニメの存在をいろいろ知ることが出来ました。2ヶ月ほど契約しましたが忙しくてなかなか見られなくなって解約しました。

FODプレミアムは、救命病棟24時などフジテレビのドラマをたくさん見たくて契約。パソコンで見られるのが画期的ですね(NHK、JCOMはテレビで見てました)。仕事しながら・・・も可能です。仕事の効率が悪くなるので解約しました。わかりやすくて良かったです。難をいえば、フジテレビファンの私から見ると、もっと昔のドラマを登録して欲しいところです。せっかくフジテレビのサービスなのに・・・。

Paraviはスクールウォーズやノーサイドゲームを見たくて契約。スクールウォーズ全話は、忙しい私にはこたえました・・・。FODと異なり幅が広いのでいろいろ楽しめましたね。課金も少ないですし。アニメもあるので楽しめました。非常に良いサービスです。好きなドラマがたくさん登録してありましたが、これ以上登録すると廃人になるので、泣く泣く解約しました。

そして3月に契約したのがU-NEXTです。とりあえず高いです。他に比較しても高いです・・・が、NHK以外で初めて3ヶ月以上の契約になりました。秀逸なのは月額料金に数本は見られる金額が含まれていることです。他のサービスでは無料だけ見ようか~となるんですが、U-NEXTは価格が高いため(←ここ重要)これを使おうとしてしまう。結果として他に課金・・・になりやすいのですが、意外となんとかなります(要自制心)。とにかく見られるコンテンツが膨大!!アニメもドラマも映画もたくさん!!コレに尽きます。鬼滅の刃はこれで全部見ました。マギ、階伯、メジャー、JIN、かくしごと、リッチマンプアウーマン、エリアの騎士、建築学概論、窓際太郎、ハンチョウ、サラリーマン金太郎、サマーレスキュー、逮捕しちゃうぞ・・・・廃人決定です!!早見機能は優秀なのですが、私のように見たいシーンを指定して・・・という使い方だと、ユーザーが多い時間に見ているせいか?ストレスは溜まります(そんな使い方する人あまりいないので大丈夫だと思います)。とりえあず来月解約できれば・・・と思います。

youtubeは、youtubeの良さがありますが、やはり完成度の高いドラマを好きな時間に見たいです。また時間の節約になる見方がどれもできるのが嬉しいですね。相性もあるので無料体験を使って末永く使えるサービスを探してみてください。私は廃人になるので無理です・・・。

Endeavor SY01でChromeBook化の注意点。

エプソンのスティックPC Endeavor SY01は、当時流行ったスティックPCの1つで、後発でファン付ということと、売れなかったのか?後半激安販売されたことで覚えている方はいらっしゃると思います。その低性能ぶりで、買ったけど使わなかった人が多いと思います。私は、リモートデスクトップとネット用に買いましたが、ほとんど使っていませんでした。

しかしChromeBook化できるということで、ChromeReadyをUSBインストールしたら快適なので、Windowsを消去して直接利用しています。すこぶる快適です。リモートデスクトップならほとんど速度は気になりませんし、ネット利用も快適で、最近は毎日使っています。

といっても本来の機能でないので、不便な部分があります。まずはbluetooth。なぜかONにできません。私の場合はすべてUSBでキーボード等使っているので(昔の物が余っている)不便はありませんが、本体が小さいのでできれば無線化したいです。

次に起動が遅いこと。起動が速いのがChromeBookのメリットなのですが、Windows並みです。起動すればWindowsよりはるかにキビキビ動くので待つメリットはありますが、再起動などで悲しいときがあります。

またファンが付いています。通常の使用ではファンが五月蠅いことはないのですが、やはりちょっと負荷をつけると厳しいです。ファン性能が低いので、そこまでの冷却も見込めません・・・。動画などは長時間見ないほうが幸せです。リモートデスクトップでゲームをしてもなんとかなるわけで、意外と制約は少ないのですが、もう少し、もう少しだけ性能があればな、と思います。もっとも速度にうるさい私が、毎日使っていることからも、実用性は高いです。

まあ、Androidアプリも使えないわけですし、新たに買うメリットはありません。家に中古のPCが転がっている場合は、いいかもしれません。この文章もChromeBook化したLavie Zで書いているのですが、さすがに高性能で快適すぎます。この性能ならUSB起動でつかえますし、抜けばWindowsとしえ使えるので汎用性が高いですね。

ちなみにスティックPCでもChromebookがあります。CHROMEBIT-B011Cとかですが、古いのでお勧めできません。こうなってくると本物のChromeBookが欲しくなります。現在は人気なのか?在庫がなさそうで散財できません(涙)。ドンキのUMPC買いそう・・・

ドン・キホーテの税別19800円の7型2in1「NANOTE」

はい。毎度激安のパソコンをリリースするドン・キホーテのPB【情熱価格プラス】より、7型という小型のノートパソコンがリリースされました。価格は19800円+税と破格。

マニア向けなので割高なのが普通のこのクラスですが、売れるのでしょうかねえ。520gの軽量です。

まあスペックは最低限です。Atom x5-Z8350という死ぬほど遅いCPU。しかし他は、メモリ4GB、eMMC64GBで液晶はなぜか1920×1200と高精細です。軽量アプリだけなら意外と動くのではないでしょうか?インターフェイスもUSB3.0とType-C、microSDカードスロット、マイクロHDMI出力、無線LAN、Bluetooth4.0、30万画素Webカメラ、音声入出力など、意外としっかりしています。バッテリーが5000mAhなので駆動時間はAtomでも7時間程度。キーボードさえまともなら、モバイラーに人気が出そう・・・。私ならUSBに小型USBメモリを指し、ChromeBook化して使いそう・・・・。

Chromeリモートデスクトップで実用になったソフト(CADや構造計算ソフトも)

ChromeReadyでChromebook化したパソコンから、インターネットを介して親パソコンに接続して実用的なの??ということで、やってみました。

KIZUKURI
木造構造計算ソフトKIZUKURIは比較的軽快なソフトです。やってみたらやはり軽快なまま。計算もスムーズです。USBプロテクトは親パソコンに刺さっていればOKです。2棟入れてみましたが問題はありません。ただMDIなので、画面が大きくないとちょっと嫌です。ノートではなく21インチ以上のディスプレイで使いたい感じでした。速度的にはスティックPC、Lavie特に差は感じません。

HOUSE-ST1HOUSE-DOC
どちらも似たソフトですが、ほとんど影響しません・・・といいたいのですが、HOUSE-DOCはほぼダイアログがでないので問題ないのですが、HOUSE-ST1はよくダイアログた飛んでいく特性があるので、親パソコンがデュアルディスプレイだと意外とストレス溜まります。ダイアログの件、なんとかならんのかな~。ただ動作的には何も問題はないです。SDIだと楽ですねえ。

DRA-CAD
まあ問題ありません。画面が大きい方が快適なのは言うまでもありません。

信長の野望 創造
一番負荷のかかる・・・ということでやってみました。スライドパットでやるのはかなり難しいですが(当たり前か)、マウスがあれば若干のタイムロス程度でなんとかなるので初級モードなどなら楽勝です。中級あたりになると(汗)。やはりゲームは負担が大きいです。パケットも相当食っているのでは?(今回はWifi下なので測定していません)。意外となんとかなるものです。

日本語入力が、ChromebookならATOKでないわけですが、リモート時にはATOKになるので地味に性能が上がった感じがしますが、Chromebookの変換も思ったより悪くはありません。ただ、ワンテンポ遅れる感じがするので、文章作成はChromebookのままのほうがいいかな??

そんなわけで思った以上にいいですね。ただ親パソコンの速度が速くないとこのような結果にはならないのかも?と思います。なにしろ動いているのは親パソコンですからね・・・。

Lavie ZをChromebook化

先日、スティックPCをChromebook化したのですが、想像以上に快適でうれしくなってしまいました。Chromebookを買おう!と思ったのですが、欲しい機種は在庫がないし、思った以上に重いです。そこでLet’s note RZ5をChromebook化したのですが、何が悪いんでしょうかね?うまく動きませんでした。タッチパネルはあるし特殊だからでしょうか?まあ私の目的は老眼対応なので、RZ5を本気でChromebook化するつもりはなかったので、すぐ諦めました。そこで5年前のNECのLavie Zに挑戦してみました。

これは、中古で購入したのですが思った以上に良い機種でした。スピードも早いし薄くて軽い!!今でも薄さと軽さは一線級ですね。Chromebookでもこのクラスはありません。しかしながらWindows機では海外勢がこれを凌駕するものを出してきています。国産は・・・あまり芳しくはないです。なのでLavie Zの延命化は意外と重要なのです。

インストールは簡単でした(まあもう2回もやってるし)。そして・・・思いっきり快適なマシンができあがりました。スライドパットは快適。スイスイひっかかりません(WIndows10だと引っかかることが多かった)。画面のタッチパネルも・・・快適です。何よりChromeがスイスイ動きます!!まあAtomでも快適だったのだから、5年前とは言えCore i5なので当たり前かもしれません。まだUSB起動なのですが快適さだけ見れば十分です。バッテリーが心配ですが、それほど酷使しなかったせいか、日曜日に家の中でAC外して使いましたが5時間もちましたので、こちらも十分でしょう。これで屋外に行くときのマシンは買い必要がなくなり、Let’s noteと目を酷使しないで済みます。

基本的には、Chromeリモートデスクトップを使って構造計算やCADを使います。反応もWifi下なら信長の野望 創造がプレイできたので大丈夫でしょう。屋外からはZenfone 5Zからテザリング・・・から、明日あたりに届くRakuten miniでテザリング??になるんでしょうかね???まあ外出しないから問題ないと思いますが。

Chromebookで唯一困るのが、ブラウザローテーション制を引いている私からするとChromeの利用率が高まることかな?セキュリティに気をつけながら使っていきたいと思います。