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OFFICEが便利になったけど、GOOGLE系のOFFICE互換ソフトも便利

今さら感ありありですが・・・。

私の場合、OFFICE365ユーザーですし、OUTLOOK.com系を多用しているMSヘビーユーザーなので、どうしてもGoogle系アプルには無知になります。Gmailもあまり使いませんし。Google系でよく使うのは、マップとyoutubeくらいかな??

ただ、Chromebookを使うようになると、次第にGoogle系のものを使うようになります。といってもMS系も過不足ないので、急にということはありませんが。その中でよく使うようになったのは、ドキュメントとスプレッドシートとスライド。つまりWordとExcelとPowerPointっぽいソフトですな。

仕事で使う書類はOFFICEで作るのは当たり前ですが、プライベートや教材作成などでも使うので、履歴がすごいことになります。そこで、仕事はMS、プライベート系はGoogleで、と分けたらうまく行きました。Chromebookで続きも書けますし便利です。機能も必要十分です。今書いている木構造のスライドもスライドで書いています。

まあ、歳取って混乱し始めたら、道具自体を分けろというのも分かります。そんなわけで、他の環境も含め検討していきたいと思います。

Pixel4aのデジタルズームはすごかった

正直、カメラについては、暗いところの撮影がZenfone5Z並みにできればいいな、と割り切って購入したPixel4aですが、その使い勝手もシンプルで設定などもしやすいので重宝しそうです。

特にデジタルズームはすごかったです。たぶん最近の機種はそうなんでしょうね。Zenfone5Zのカメラで十分満足していたのですが・・・2倍すぎるとやっぱりね。という感じでした。しかし最近は3眼くらいにして、超広角、広角、望遠のようなものが流行っています。それくらいになるとコンパクトデジカメ要らない、というのもよくわかります。

しかし、Pixel4aは1つの広角カメラのみなんですね。それで2~3倍のズームは十分使え、5倍くらいなら実用的というのは凄すぎます。さすがに7倍は常用したくないレベルですが、一昔前の2倍程度のデジタルズームといった感じなので、使えるシーンもあるかもしれません。ソフトウェアで補正しているので得意不得意はあると思いますので、たくさん撮影してその差を見ていけたら、と思います。

通常の撮影。明るいのできれいに撮影できるのは当たり前

2倍デジタルズーム。最近の機種は当たり前のようにきれい。

7倍。劣化しているとはいえ、それほど破綻していない。タイルの形がね・・・とかありますが、文字も読めていますし、直線もなんとか再現できています。カメラで撮影といえば、汚いの一言ですがデジタルズームと考えると・・・すごいですねえ・・・

「なまあず」の検索結果を消す(自虐的)

知人に、構造・耐震系のソフトを調べようとgoogle検索すると「なまあずだらけ」になったと笑って言われることがあります。特別にマーケティング的な何かを意図しているわけではなく、書き連ねていたら大量のブログになってしまったという過去があるので非があるとは思いませんが迷惑を掛けているかもしれません。もっとも自分で調べ物をしていて、自分のブログの検索結果が出ていらつくのも事実(・・・)。そーいう場合は、容赦なくgoogleの検索オプションを使って効率的に検索しましょう。

例えばHOUSE-ST1を調べる場合、正直「なまあず」は邪魔です。そこでgoogleの検索で「HOUSE-ST1 -なまあず」と入力して検索するとなまあずの名前があるものは全部検索には引っかかりません。注意点は”-“の前は半角スペースだということ。これで、忌々しいなまあずが出てこないHOUSE-ST1の情報を得ることができます。

これでは、なまあずを引用しているブログが出てこない!という人は、「HOUSE-ST1 -site:namazudiary.kozotrain.net/」のように、なまあず日記styleを除外!!という方法もあります(悲しすぎる!!)。

ちなみにChromeでは、CustomBlockerのように特定のサイトをブロックするアドオンで手軽に除外サイトを指定できます。

もし、なまあず日記をこんな使い方で除外されていたら悲しいのですが(涙)、自分では意外と使っています(あくまで自分のサイトを除外するためです)。正直google検索はどんどん利便性が下がっていますので、工夫しながら付き合っていきたいな、と思っています。

(注意)もちろん、人間関係や情報筋から頂いた情報は大切に紹介していこうとは思っていますが、そもそも個人のブログであり、完全に中立を維持して書いている訳ではありません。好き嫌いもありますし、間違った情報を流してしまうこともあるかもしれません。あくまでネタとして楽しんで頂ければ、と思っています(表側)。でも本当は見に来た方々に有益な情報を提供していきたいと思っています。なので見て頂いている方に有益な情報が提供できていれば幸いです。