夏用マスク

実際に購入してみました。

夏に近づくにつれて、マスクの息苦しさと、暑さに参っている人が多いようです。新型コロナウイルスで仕方が無いところはあるのですが、なかなか苦しいです。少しでも緩和できるように・・・と夏用でもないのにエアリズムを使ったマスクがバカ売れしたのは記憶に新しいと思います。

しかし、世間の動きは早いです。夏用のマスクはネット上に溢れています。注意しなければならないのは、息苦しさが緩和されるということは、防御力も落ちている可能性があるということ。ウレタンマスクの効果が疑問視されましたが、確かに快適です。洗えるマスクは特に洗っているうちに効果は薄くなります。苦しくないものほど気密性が低いわけです。私の場合は、都内に出る場合は比較的性能の高い不織布マスク、現場に出るときはそれほど性能が高くない不織布マスクか、性能の高い布マスク。事務所にいるときは、ウレタンなど比較的苦しくないものを利用しています。

さて、夏用に初めて導入したマスクがこのマスク。接触冷感アイスシルクコットンマスクということで、汗がでてもウレタンほど気持ち悪くありません。比較的しっかり肌に張り付くので気密性も高そうです。ただ布は薄めで、若干臭いが気になること、思ったほど冷めたいとは感じません。しかし個別包装で衛生的ですし、肌触りがいいので、間違い無くお勧めできます。もちろん洗うこともできます。もう少し試してみますが、夏用の有力な候補となりそうです。

Rakuten miniの夜景、夜景動画

感度が低いRakuten miniのカメラですが、昔の機種と違って画質が悪くてもある程度写ります。実用的かどうかは別として。

昨日、6月1日は、全国一斉に花火があがりました。

全国一斉悪疫退散祈願Cheer up!花火プロジェクト

それを府中市美好町から見てみました。

こんな感じ。意外と写ります。観賞用としてはまったくだめですが、記録用としてみたらなんとかなりますね。(解像度を落としています)I

動画です。切り取ってレンダリングしていますが、ほぼこんな画質です。花火はなんとか確認できますね。