i-ARM Ver3.0.0.3

建築ピボットの建築設計プラットフォーム(そんな分類なのね、今。昔はBIMとして開発されていたはずだが)のi-ARMのアップデートが公開されています。アナウンスされているとおり同社の日影・天空率・斜線と日射量計算ソフトLAB-SSが終売となり、i-ARMに一本化されることを受けて、LAB-SSのファイルをインポートできるようになりました。またSketchUP2021ファイル形式に対応しました。また細かなアップデートがありました。前回からバージョン番号が3台になりましたが、大きな変化があったのでしょうか?最近、計画系ソフトとしてのi-ARMの問い合わせが2件ありましたが売れたのでしょうか??気になります。