「BUS-6+Revit Op.」が建築確認システムの法適合自動判定プログラムの一部として採用。

構造システムの一貫構造計算ソフトBUS-6。清水建設と日本建築センターが共同で新たな建築確認システムを確立し、設計者が確認図書として提出するBIMモデルの法適合性を自動判定するプログラムの1つとして、BUS-6+Revit.OPが採用されたそうです。

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どんどんこんなふうになってくるんでしょうか?そういえば、NBUS7のRevit Op.っていつ発売されるのでしょうか??目処があるから、旧バージョンのRevit.OPを採用している、とも読み取れます。それにしてもRevit関連は高いな・・・。

 

作成者: しろなまず

建築設計やっています。スマホやソフトウェアが好きです。