i-ARM Ver2.0.0.3

昨日公開されています。機能の充実に重きを置いています。SKPのエクスポート機能が実装されたほか、複数追加されています。

昨日、構造計算ソフトを購入検討している方に、構造の記号などもう少し丁寧に表記して欲しい、と要望がありました。これ以上どうやって??と思うのですが、確かに毎日でも構造をやっていない限り、この記号なんだっけ??ということはよくあります。そういった所はCADでもBIMでもありますね。ヘルプ起動もいいですけど、そのレベルのことはユーザーインターフェイスで何とかしたいところですね。というわけで、新開発の鉄骨階段のプログラムは各記号の説明を入れてみました。まあ自分のためでもあるのですが・・・。

作成者: しろなまず

建築設計やっています。スマホやソフトウェアが好きです。