i-ARMにST-Bridgeインポート機能を実装

建築ピボットのBIMであるi-ARMがVer1.0.1.3になりました。

追加機能は少ないのですが、より魅力的になっています。

まずはST-Bridgeファイルのインポート機能です。これで構造計算ソフトとの連動ができるようになります。なぜこのタイミング・・・とも思えますが構造計算ソフト全般的にST-Bridgeの存在感が低下していますので期待しています。

他にGMLインポートで地形データの読み込みに対応したり、窓やサッシの入力がよりやりやすくなりました。

なまあずショップでは未だ一本も売れていませんが、そろそろ購入する方が増えてくる予感がします。