BUS-基礎構造 Ver5

BUS-基礎構造が昨年Ver5になりました。2015年版建築物の構造関係技術基準解説書への対応が大きいです。液状化や杭関連の対応です。

他にもユーザーの声を反映し、計算内容・出力を充実しています。モデル化に手間がかかったパイルキャップ工法の弾塑性を考慮した解析は簡単・スピーディーに行えるようになりました。

BUS-5と組み合わせることによって、上部構造ー杭ー地盤系一体解析できるようになります。

キャンペーンで1月末までキャンペーン価格適用となります。購入をお考えの方はお早めに!