Revit 2016 R2

日経アーキテクチュアのケンプラッツ製品ガイドにRevit 2016 R2の記事が掲載されてます。サイトリニューアルしたのはいいのですが、よくわかりません(汗)。日経系のサイトはどうもよくわかりません。有料部分があるのはいいのですが、どの会員がどのサービスに・・・というのもわかりにくいですし。難しいですね・・・・。

さて、構造的には、表題の「床スラブの厚さを変更すれば梁も調整するBIM」という部分でしょうか?Revitも恐竜級のプログラムになってきていますから、改良も大変だと思いますが、まだまだ進化が必要だと考えているのでしょう。年会費制は、収入が安定しやすい反面、常に「成長している」ということを見せないとユーザーは不満を覚えます。成熟してきたら、どのようにアピールするのか?注目ですね。特にオートデスクは全体的に高めですからね、価格設定が。