参考までに・・・・

さきほどの実験で使ったファイルの容量です。

illustratorの元ファイル340KB

アウトライン化しでDWG化したファイル 2.2MB

それをJWWへ変換 118MB

DWGをDRA-CAD化 13MB

と、DWGをJWWやDRAのファイルにするだけで膨大なデータになってしまいます。やっぱりJWWは・・・という気になりますし、DRAも何やっているんだろう??という感じです。

しかしながら、DWGをDRA-CAD化したファイルは、DRA-CADで読み込みこそ遅いものの、実用的な編集速度が出ました。なんとなくですが、ファイル容量は重要なんだな、と改めて感じましたし、AutoCAD系が巨大ファイルに有利・・・というのもこのあたりにあるのかな~なんて思ってしまいます。