ソフトウェア的に忙しかった昨日

久しぶりにいろんなお仕事が回ってきています。なので昨日は

HOUSE-DOC(木造耐震診断)を触りつつ、kizukuriを操作し、HOUSE-ST1で計算し、同時にHOUSE-省エネも使う・・・CADはDRAとJWWとARCHITREND・・・というソフトウェア的にも忙しい状態になりました。パソコンもさぞ大変だと思います。

そうなってくるとソフトウェア毎の操作性の違いが目に付きます。やはり使い勝手よりも慣れなんでしょうね。慣れているソフトは使いやすく感じますし作業時間が短いです。計算系のソフトはチェックが簡単か難しいかで作業効率が決まってきます。

意外にも操作性のまったく違うもの同士のほうが効率が良かったり・・・とか相性の問題もあります。まあ何と言いますか・・・難しいです。

本来は一つの作業中はそれに没頭できれば一番良いのです。それは間違いありません。たぶん仕事の遣り方間違えていると思います。そうならないように段取りしなければ・・・。