コミPo!が自作3Dデータの読み込み可能に!

 あのマンガ制作ソフトのコミpo!がバージョンアップし、1.50になりました。そして、予告されていたユーザー自作の3Dデータの読み込みに対応しました。
 3DモデリングソフトのMetasequoiaで作成できるMQO形式の3Dデータを読み込んでマンガに登場するキャラクターやアイテムとして利用可能だそうだ。このソフトは私はしらないのだが、有名なシェアウェアで本も結構でているらしい。対応フォーマットが多く、他のソフトで作ってMetasequoiaで変換・・・なんてこともできそうだ。私は3D音痴なのでたぶん使えないでしょう・・・。コミpo!の表現力がだいぶアップしましたね。本格的な作品も出てくるのでは?と思います。
 ちなみに、他の機能もバージョンアップで強化されています。コピー・貼り付け機能が強化され、3Dアイテムに犬が追加されたりしています。