住宅版エコポイント拡充 続報 節水便器も

 政府は12日、追加経済対策を盛り込んだ平成22年度補正予算で実施する住宅版エコポイントの拡充について、新たに、節水型便器、太陽熱利用システム、高断熱浴槽を対象とし、一律二万円分を付与する方針を固めたという。(産経新聞)
 さて、その中でも節水型トイレは安価で率に換算すると還元率は高くなります。最近の高性能トイレは節水能力だけでなく、様々な点で優れていますので、リフォーム時の満足感は高いといえますので、この施策は特に利用すべきと考えますね。あくまで施主の立場からです・・・。