SHF31でFacebookの新いいね!

Facebookのいいね!のシステムが変わりました。いままでは一種類しかなかったのが、超いいね!とか6種類が登場。関西弁バージョンも

「めっちゃええやん!」「そら怒るわ」「悲しいわ」などが加わりました。

さて、WindowsPhone8.1(MADOSMA)のFacebookアプリでは、まだ新機能には対応していません。アプリは開発が遅れるとこのようなことが発生するので要注意です。

で、SHF31の場合、Facebookアプリはないので、WEBでみることになりますが、画面が狭いし大丈夫かな~と思って見たら、きちんと動作しています。まあWEBなんで当たり前か。

Windows 10 mobileのマップ

Windows 10 mobileのマップ

Windows 10 mobileのマップ

酷評されていた、WindowsPhoneのマップ。日本だと大変なことになっていましたからね。Windows 10 mobileになってようやくまともなマップになりました。

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こんな表示もできます。

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航空写真もこの通り。

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昨日はシンプルですが、交通量などの表示も対応しました。意外と良さそうです。

 

Windows 10 mobileスクリーンショット(Lumia720)

Lumia720スクリーンショット

それにしても、普通のアップデートと同じ感じでアップデートを始めるのは止めてほしい。アップデートに数時間かかりました。

アクションセンター

アクションセンター

WindowsPhone8.1に比べて進化しました。7.5の頃はこれが無かったので不便でした。

トップ画面

私のトップ画面。WindowsPhoneではパネルの上に様々な情報を掲載できるので便利です。メールも未読件数がでますし、アプリによって様々なことができます。

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私のお気に入りのアプリ「TrainTimeTable」。時刻表を表示しています。一覧で並べられるので便利です。トップ画面の下の方に表示しているので電源オン、下にスクロールで瞬時に閲覧出来ます。

マップが進化しているので、それは次回に。

 

Lumia 720をWindows 10 mobileにアップグレード

よくわからないのですが、手持ちのLumia 720が本体アップグレードの表示がでたのでアップグレードしたら・・・WindowsPhone8.1からWindows 10 mobileにアップグレードされました。見た目も変わってしまいました。この時期にアップデートされるとは聞いていなかったのでびっくりです。

ニュースを見ると1月19日から・・・って書いてあったはずなのですが(汗)。

さっそく試してみましたが、previewの時と同様にかなりもっさりしています。まあ720自体がもっさり端末だったので厳しいとは思ったのですが。

このころのLumiaはカメラボタンが独立していて、カメラ画像もキレイでデザインも秀逸なので美点が多かったですね。軽量で握りやすい形状も良かったです。現在はMadosmaを使っているのでこの端末をメインで利用することはないと思いますが、Madosmaのアップグレードがまだのようなので、しばらくこちらで遊んでみます。あとでスクリーンショットを掲載します。

MADOSMAも予約開始

元祖??WindowsPhoneのMADOSMAもWindows10 Mobile搭載版の予約を開始!12月4日までに出荷を開始するそうです。

ハードウェアの変更はなく、新しい部分はないかわりに、価格は26800円。Office365セットモデルは29800円。通常版でもOffice Mobileがついているのにナゼ?という方は調べてみてください。これはこれでお買い得です。通常は6264円/1年ですからね。

MADOSMAは非常に完成度の高いハードと使いやすい形状と軽さです。もっと評価されてもいいのになあと思いますし、今回他社が出しているWindows 10 Mobileに比べても遜色ありません。何よりも他社より約半年早く出荷して、ノウハウなども溜まってきていると思います。純正オプションも未だ発売されることから、メーカーもそのポテンシャルに自信があるのかもしれません。

ヤマダ電機のWindowsスマホEvery Phoneは28日発売

予め準備していたのか?それとも急に降ってわいた話しなのか・・・

ヤマダ電機が、Windows 10 Mobileを搭載したスマートフォン「Every Phone」を11月28日に発売すると26日に発表しました。電撃的です。私は見たことないタイプです(ヤマダは独自で開発したといっているが??です)。

スペックはLTE対応で、液晶は5.5型と大きいです。バンドを見ると通常のドコモ系の格安SIM運用できそうですが、ヤマダでもSIMは売っているのですが、発売記念キャンペーンでYAMADA SIMをプレゼントしてくれるそうです。契約は必要ではないみたいです。先着3000名にはBluetoothキーボードがプレゼントされることや、2年間の修理保守サービスが用意されているなど、意外と気合いが入ってます。

ポイントは、5.5型で解像度1280×720ドットということでしょうか?解像度はお世辞にも高くありませんが画面が大きいので見やすいでしょう。特にOffice系を使う人が多いと思うのでこれでいいと思います。そして重さは138.6gに押さえています。メモリは2GB、ストレージは32GBと結構豪華な仕様です。そのぶん価格は高く39800円です。まあスペックを考えて、その他のプレゼントを考えれば妥当なのかもしれませんが、最近のヤマダは高めだな~と感じます。

そういえばSHF31用のアプリの自作

ストラクチャーさんの建築構造ツールボックスに触発されて、何かアプリで公開できるものはないかな~と自分の過去のコードを整理してみました。

昔と違い、JavaScript系は、DreamWeaverで作ったアプリも、DreamWeaverなしで、Monacaを使えばアプリ化できるので楽ですね。しかもMonacaを使えば同一コードでiOSやAndroidとWindowsアプリと・・・と複数の環境のアプリを作ることができるので便利ですな。まあJavaScript+HTML5ではできることも限られていますが、手軽にできるのはいいですね。指先でタッチして簡単な間取り入力で診断できるアプリのプロトタイプも簡単に作れたので需要があれば作り込みたいですね。タッチ系アプリは画面解像度の問題が多いのがネックです。

Monacaで開発したアプリは、SHF31でも使えます。私の自作のなまあず耐震ツールは、現在普通にSHF31でも動いています。

耐震アプリ

P1050581 (Custom)

意外と出先で基本的なことを調べたいときなど、アプリ化しておくと便利です。JavaScriptなら問診系のアプリは簡単なのでJQueryMobileでチャッチャとUIを作ってしまえばそれらしくなります。

正直、Webアプリにしてしまえば、各環境に依存せず、ネットにアクセスすれば・・・ということが可能です。データ保存にしたってテキストデータで少量であれば難易度は高くありません。特にSHF31などはアプリが制限されていますので、自作してみることをお勧めします。

FREETELのWindows10Mobileスマホ、11月30日発売へ

PC-Watch記事はこちら

ついに日本でも発売となります!!最初はなんとプラスワン・マーケティング株式会社のKATANA01です。11月30日発売で11月25日から予約開始だそうです。

しかも税別予定価格は12800円と以前発表のときより7000円安くなっています!!これなら試しで・・・ということも可能でしょう。上位版は開発中で1月発売予定だそうです。

ちなみに廉価なこのモデルは、4.5型液晶を搭載し、解像度も480×854と控えめ。IS12Tなど使っていた経験から、WindowsPhone系はあまり解像度がなくても快適に使えるので、まずお試しで!ということであれば問題ないと思います。メモリも1GB、SoCもクアッドコアの1.1GHz、ストレージ8GBと最低限の仕様です。対応バンドもドコモとソフトバンク両方のプラチナバンドに対応しています(auは・・・)

4.5型なので軽量・・・と思ったらなんと132g。スペックや解像度からもう少し軽いと思ったのですが・・・MADOSMAは5インチで125gですから実感ではMADOSMAのほうがかなり軽く感じるのではないでしょうか??価格が違いすぎますが、個人的にはMADOSMAで良かったかな?と思います。幅が4ミリ小さいので手が小さい人はKATANAのほうがあうかもしれません。

格安SIMで運用する場合、電話料金が不安になりますが、さすがfreetel!!通話料いきなり半額のWindows版を近日提供予定です。MADOSMAはこの点だけが悲しかったので・・・。もっとも盛り上がれば050plusなども対応すると思いますので頑張ってほしいものです。

 

 

MADOSMAもWindows 10 Mobileにアップグレード

久々の日本でのWindowsPhoneとして注目された、マウスのMADOSMA。Windows 10 Mobileへのアップグレードは、正式には表明していなかったが、今回、無償のOTAアップデートと、有償の引き取りアップグレードの2サービスを発表。これで、既存のユーザーもWindows 10 Mobileに正式にアップグレードできることになりました。

MADOSMAユーザーの私は万歳です。よって延命させるために、今日から家に寝かせます。そこでかなり古いGalaxy Note 2を復活させました。こちらもいざというときのために寝かしていましたが、おかげでキレイなままです。せっかくアップグレードできるのに不慮の事故で・・・に備えてしばらくMADOSMAは休んでもらいます。どうも忘れやすくなったので、手書き端末を買おうかな?と思いましたが、Windows 10 Mobileを買うために躊躇していました。これで、手書き端末を買わなくて済み、Windows 10 Mobileの端末を(しばらくは)買わなくて済んだので、かなり節約できます。何かとお金がかかる季節なので、これは大きいです。

ちなみに、ハードウェアを変更せずに、MADOSMAのWindows 10 Mobile板も2015年内に発売するそうです。非常に良いハードなので、マウスコンピューターは大切に育てていくんですね。ちょっとだけ変えてすぐに旧機種にしてしまう、日本の携帯電話メーカーとは大違いです。今になってケースなども拡充している理由がわかりました。iPhoneもそうですけど、寿命の長い製品のほうが結局支持されます。私のように新しい物好きは・・・(汗)。

約13800円のWindows10スマホ??

ジェネシス、約13,800円の4型Windows 10搭載スマホ(PCWatch)

びっくりしましたね。価格。何と4型で480×800という思い切った仕様です。たぶん軽いんでしょうね??(←ここ重要)。

個人的にMADOSMAかなり気に入っていますから、乗換は考えていませんが、auで使えるなら考えます(無理か・・・)。