DM100をスマホのキーボードとする

以前にも書きましたが、ポメラDM100は、Bluetoothのキーボードにもなります。最近のAndroidのATOKは本当に変換は良いのでこの組み合わせは出先で威力を発揮します。たとえばブログとか、重要なメールとか。まともなキーボードのAndroid機がないので、この組み合わせはしばらくは最良になると思っています。なにしろ使うときだけ出せばいいので。

そして、単体でも動くことはいいですね。さすがに変換はかなり悪いですが。でもメモ、会議録、何か思いついたときに書き連ねるには、起動が素早いDM100はポメラシリーズの中でもかなり良いですね。まだ持っている人は大事にしたほうがいいかもしれません。

更に隙がなくなった、GPD Pocket2S

あのGPD Pocketは、性能が低いながら安価で小さいギミック好きな日本人の中年の心をつかみ、かなり売れました。しかし過去のネットブックなどと同様性能不足はいかんともし難かったです。しかし他社を含め小型のノートパソコンの性能アップは著しいです。また種類も増えました。GPD Pocket2で、性能面では不足がなくなったと言われましたが既に個性的ともいえない感じにはなってきました。しかしエライのが普通は価格アップしていくものなのですが、GPDは極力値段を上げない・・・その姿勢は凄いと思っています。

今回発表になったGPD Pocket2は、Celeron3965YとCPUは遅めながらストレージをeMMCから高速で256GBのSSDに換装したものです。これだけでも嬉しいのですが、従来の税別59800円から56800円に値下げしてきたのです!!

解像度の高い液晶、立ったままでも操作しやすいポインティングデバイス。とりあえず打てるキーボードなどツボをおさえているので、2になって久しいですが、まだまだ現役です。個人的には256GBは必須と考えているので、キーボードさえもう少し配列がまともだったら買ってしまったかもな~と思います。

私が欲しいのは、ポメラDM100のような横長でキーボードが使いやすい軽量端末です。バッテリーが持てばWindowsだろうが、Chromebookだろうが、Androidだろうが構いません。ポメラDM200は若干理想に近いのですが価格が高すぎるのと重量が重すぎること。価格は許せても重量がね・・・。500gを切ってくれることの望みます。または乾電池でも利用できると長期間愛用できそうなのですが・・・。。

一太郎2020 35周年!!

ジャストシステムの日本語ワープロソフトの一太郎の最新バージョンが発表になりました。一太郎2020と上位版の一太郎2020プラチナ[35周年記念版]を2020年2月7日に発売するそうです。

近年の一太郎やATOKは根本部分の問題を残したまま進化している感じがあります。今年もそんな感じです。とはいえ、かなり今回もてんこ盛りの新機能なので、自分に必要な機能はどれか?考えてからバージョンアップしても遅くはありません。

スマートフォン・タブレット用のメモアプリ「一太郎Pad」が無償提供されます。スマートフォンなどで撮影した写真内にある文字を自動抽出してテキストデータにするOCR機能がありますが、どれくらいの精度か気になります。

発売までまだ先なので、じっくり機能などを検討してバージョンアップするか?考えてみます。

Fitbit charge3は、健康とビジネスを両立できるスマートウォッチ兼フィットネストラッカー

本当は、Fitbit Versa2を買おうと思っていたのですが、店頭で考え方を変えました。Fitbit charge3を購入しました。

スマートウォッチとみたら細型軽量ですが、フィットネストラッカーとみたら微妙な大きさながら、腕時計をすぐに取りたい私のような人間でもつけていてもそれほど気にならないし、でっぱりがないのでひっかからず使いやすいからです。apple watchやVersaは小型とはいえ、やっぱり引っかかりますからね・・・。

定評のあるフィットネストラッカーは便利。買ってスマホにアプリをインストールしてちょっと設定すればすぐ使えます。アプリも過不足ないです。画面が小さいことがデメリットのように言われますが、そもそもスマホでデータを見ればいいだけのこと。普段細かいデータまでチェックしませんよね??フィットネストラッカーとしては、正直小さいことはメリットはあってもデメリットは考えられません。睡眠と歩数を主に管理しています。アラートなども細かく設定できて、仕事に集中していると歩けと言わんばかりに歩数を知らせてきます。派手さはありませんが動機としては十分です。

バッテリーがもつし、すぐに充電できるのがキモです。先週の木曜日に買ってモバイルバッテリーで充電してから昨日までまったく電池の不安はありません。寝るときに付けっぱなしなので、会社で充電しようということで会社に充電器を置いています。すぐ充電できるので助かります。スマホでもノートパソコンでも充電を気にしなくて良いのは精神衛生上良いです。昨日充電して1日で10%ほど減りました。私の使い方なら本当に一週間で一回程度で充電は良さそうです。

ちなみにスマートウォッチとしても必要十分です。電話が鳴ればバイブで知らせてくれますし、メールやLINEも頭のほうだけは読めます。画面が小さいけど、だれからのメールかなど分かるので十分です。私は携帯はサイレントにしているのでバイブは有り難いです。

欠点は、常時画面が出ないことと、腕を上げても表示されないことがあることくらいです。でもこれは正直ストレスですね。Fitbit Versa2を買おうと思ったのはバッテリーの保ちが良いうえに、常時表示機能があるからです。しかしそもそも常に見るようだったら意味がないものですし、バッテリーがそのぶん持つというなら文句はありません。見るのはメールや着信くらいですしね。

フィットネストラッカーとして多機能なので、まだ使いこなしていないのですが、今後どんどん活用していこうと思います。

ソニーの電子ペーパーが値下げ中!!

私も愛用しているDPT-RP1がソニーの法人WEBショップでなんと68000+税に!!楽天で買うと税込8万後半なのでかなりお得感があります。昨秋に買いましたが高くても、十分元をとった感じがしている満足度の高い製品です。10.3型の一回り小さいほうも49819円+税と値頃感がありますね。

建築設計の仕事をしている人には最適です。PDFの書類をたくさん入れておけますし書き込みも転送も簡単でバッテリーも持ちます。おまけにうす型軽量!!自信をもってお勧めできます。

DPT-RP1/DPT-CP1

2画面スマホが主流になるかもと思わせるLG G8X ThinQ

過去も二画面携帯、スマホはありましたけど、主流にはなりませんでした。理由は重くなる、高くなる、その二つの代償に対し得られる物が少なかったから。逆にその二つが解決すれば、主流になる可能性はあります。LG G8X ThinQは、最近の一画面折りたたみという画期的な技術を使わずローテクで実現したものです。

なにしろ、USBで物理的にくっつけていて分離可能!!というのがよろしい。そのため分離した本体は193gと普通の大きなスマホ並み、合計で331gなのでなんとか持ち歩けそうです。この方法なら120g程度のスマホに、100gくらいのディスプレイを付ければ重量級スマホ並みの重量で2画面が実現出来ます。そしてこの機種の価格は10万円を切っているそうです。ハイエンド系ですからかなり頑張っています。これをミドルクラスでやれば・・・そこそこ普及できる価格になるのでしょう。

二つの画面なので、ブラウザで2つのサイトを見ることも出来ますし、ゲームを二つ起動するなどもできます。また一画面をゲームの操作に使うこともできますね。技術的には1画面をキーボードのように使う事もできそうです。折りたたみタイプのスマホケースが普及していることからも開いて使う事には抵抗はない人が多いので、スタイル的にも問題ありません。

昔NECとか同様の機種を出しましたが時期尚早でした。今なら・・・と思いますが、パナソニックもNECも、そのころ活躍していた他の国産メーカーも撤退してしまいましたからね・・・。東芝やNECが元気なら果敢に作ったと思うのですがね・・・。

auデータMAXプランを20日程度使ってみて

ネットのレビューは、お金の大小やアフィリエイト目的ばかりで本質的な部分があまり書いていないことが多く残念。今回、福島に四日間も行ったり、出先で巨大なデータを扱うことがありそうだったので10月1日よりauデータMAXプランを契約して実際に使って見た感想を書きます。それまでは遠出もそれほどないのでOCNモバイルONEの110MB/一日プラン(スマホ)と、楽天モバイルの3.1GBプラン(これをLet’s noteに入れていた)を利用していました。たまに通信制限がでますが、一日で回復するのでOCNモバイルONEは重宝していました。たまにしか使わないLet’s noteでは、3.1GBで十分だったのでこの組み合わせは安くて良かったのです。

さて、それに合わせて端末もau版が必要と思いXperia XZsにしました(もちろん中古)。こちらはこのブログで書いている通り、なかなか良い端末です。カケホ契約なので、バッテリーが不満ですが、基本この一台で済むのがポイントです。

まず速度。悲しいほど速度が遅いOCNを主力にしているだけあって、高速すぎる!!快適すぎる!!のです。そのうえパケットを気にしないで良いので精神的な余裕が生まれます。急ぎの仕事でPDFを送ってくる際も躊躇なくダウンロードして見れます。前は、データ容量を見て・・・など一手間かけていましたが・・・。その分でも時間の節約になります。速度とパケットを気にしないで良いのは、仕事の上で非常にストレスがなくなります。

そのかわりバッテリーも早くなくなりますし、ネットの上で作業していることも増えます。これはビジネスマンとしての活動を減らすことにもなるので、自分を律することが必要です。何しろ電子書籍などのダウンロードも躊躇しなくなります。アプリもです。バッテリーはみるみるうちになくなります。当然通話もしているわけですからね。Zenfone5ZよりバッテリーがもたないXperia XZsでは役不足です。

つまり、auデータMAXプランを運用するためには、バッテリーが大きな機種と、便利に運用するための高速なスマホと、スマホの楽しさで時間を浪費しない精神力が必要になってきます。最近、バッテリーが巨大な機種が次々に出てくる意味がわかりました。私がOCN運用でXperia XZsを使い続けたとしたら、恐らくバッテリーは一日、もったと思います。しかし今の使い方だと1回は必ず充電しないとダメなのでモバイルバッテリーは欠かせません。OCNモバイルONEのSIMはZenfone5Zに入れているので、こちらをサブとして利用することである程度はなんとかなりますが、スマホ2台持ちは持ち運びの面でもお勧めできないので、カバン運用となってしまいます。まあ保険ですね。

ただしガラケー+スマホで運用していた私にとってはかなり快適になったのはもちろん、Xperia XZsで防水とおサイフケータイになったことで機動力は上がったのは仕事面でも良い成果がでてきています。反面、youtubeなども出先で容赦なく見られるので時間の浪費が心配です。実際、youtubeなどの再生はかなり快適で無線LAN気分で見られます。Xpreia XZsのバッテリーはどんどん減るので、それが抑止力にもなっています。

auデータMAXは制限がないということでかなり、精神的に楽になるので金額が許せば契約したい内容ですが、さすがに高すぎますね。これが高くないくらいの運用ができれば、絶対契約すべきです。またSIMフリー端末で運用しても良いのですが、auの基本サービス(メールとか、会員サイトとか)があるので、できればau純正で運用したいです。そのあたりauもsimフリー端末にau機能を簡単に取り入れるサービスなどを準備したほうが良いと思います。時代に逆行しているようですが意外と使う人は多いかもしれません。

ちなみに20日使った私のパケットは5GBです。結構頑張って使ってこれです。OCNモバイルONEで節約を徹底的に覚えた私だと無駄遣いしてもこの程度です。これでもyoutubeで将棋見たり、Abemaで将棋見たりしているんですけどね・・・。一般の方はどうなのでしょう??以外と下位プランでも私は大丈夫かもしれませんし、テザリング20GBあるので、楽天モバイルを解約しても問題なさそうです。

台風19号の教訓の私的備忘録2

<ネットとスマホの活用と弊害>

台風19号が来たとき、比較的時間があり最近の災害では数少ない「パソコンやスマホの前にいて過ごした」災害でした。もちろん仕事をしていた時間も多いのだが、twitterをリアルタイムに見られたり、ニュースの情報を分析できたり・・・貴重でした。

まず前提として、台風19号は風がすごいことが上陸前には言われていました。しかし侵入ルートと台風の規模の予測を見る限り、確率的な話でそれほど風がすごくなるとは思えませんでした。逆に雨は関東西側の山に雲が次々に当たるルートの可能性が高く、大雨は免れないと思われました。これは予報にも反映されており、関東の降雨予報とは思えない数字が並んでいました。まあ台風の上陸後の風や雨の予報は当てにくいのも事実なので、そうなると刻一刻と進んでいる間の情報が大事になります。

しかし公式情報は間隔が広く、また限定的なものが多いので、どうしてもその間が欲しくなります。そうなると民間や行政からの情報となります。その場合の第1候補はtwitterであるのは間違いないでしょう。東日本大震災などでも実績がありますし、日本人に一番あったものともいえなくはないでしょう。リアルタイムに手軽に発言でき、参照できる速報性、写真や動画も簡単に上げられだれでも見られる汎用性は他の追従を許しません。その反面、デマも多いですし、目立ちたい!!発言も多いのです。

実際、今回「堤防決壊」などのワードはかなりデマが多く、正確な情報がつかめません。トレンドに上がるようなワードは、特にデマなどになりやすく、その情報が正しいか間違っているか?わかりにくいです。今回も堤防から水が溢れている動画が、至る所で使われていましたが、間違えている情報だったものもかなりありました。そもそも今回の台風とは無関係な写真もありました。また善意のつぶやきも、その方の見えている方向、知識力などによって、間違ったことをつぶやいてしまうことがあります。「多摩川」のワードを中心に見ましたが、これもなかなか難しかったです。

特にスマホで見ていると、twitterはパケット消費も多い上、次次に情報が流れているので、ついつい見続けてバッテリーも失ってしまいます。また特定キーワードだけを見続け、他の事象を見落としてしまうケースもあります。例えば多摩川が心配で見続けていたら、裏の他の河川が先に氾濫したとか。今回も多摩川が騒がれていましたが、他の河川のほうが先に氾濫していた、なんてこともありました。twitterはキーワードで絞れる反面、そこしか見えていないことも多いのです。

そう考えると、出先ではスマホでも良いが、長い時間見続けるのは良くないようです。特に災害時は。意図的に時間を区切って見た方が良いと思います。できればアプリに5分とかタイマーを付けて、時間になったら終了するみたいな機能が欲しいところです。バッテリーやパケットは無限ではありませんからね。またしばらく時間が経たないとキーワードなど変えたときの重複情報が無駄に流れます。心配なのはわかりますが、時間を区切って、が重要かと思います。

Zenfone5ZからXperia XZsに移行して改めてわかったこと

まあ、最新鋭ではないにしろ爆速なZenfone5Zから移行するわけで、当時まあまあ早かったXperia XZsは最低限の性能だと思っていたのですが・・・。

やはり「高速なマシンから低速なマシンに移れない」というパソコンの法則は健在でした。決して遅くないXZsでも不満が溜まります。それだけ5Zが速かった・・・ということです。実用上何の問題もないのですが・・・ストレスが貯まります。

そして「古いマシンはできるだけ使うな」も正しいです。Android8に上げたXZsは当時は速くなったとか安定したとか聞きましたが、Android9にあげた5Zの快適性からみれば、なんだ、というレベルです。やはり進化中のAndroidでは、昔ほどではないにしろ、新しいOSのほうがやっぱり安心です。

そういう部分以外では、やはり熱を持ちますねXperia XZs。防水仕様ということもあるのでしょうけど、Zenfone5Zは快適でした。これは持ちやすいXperiaだからこそ余計感じます。

また、顔認証がないのは不便。指紋認証があまり賢くないXZsにとっては顔認証さえあれば本当に快適だったのに・・・。

一番不便に感じるのは稼働時間。中古と言うこともありますが、一日持つのがやっとです。夕方10%台になるのは正直つらいです。モバイルバッテリーがあるじゃん!というかもしれませんが、正直もう少しもって欲しいです。実はこれが一番厳しいです。

などと言ってみましたが、完成度はさすがに高いXperia。その他の点は快適です。まず防水なので手軽に持ち歩けます。またサイズもちょっと小さいので持ちやすいです。液晶サイズは小さくなりましたが、コレは逆にあまり不便は感じません。

何よりもおサイフケータイがついているのは旅行中・普通の生活問わず便利です。急ぐときは楽天EdyやSuica、そうでないときは楽天PayやPayPayなど使い分けも慣れてくるとほとんどの場合、文字通りキャッシュレスが可能です。EdyやSUICAなしでキャッシュレスは現状では厳しいと感じています。

また臨時の場合、テレビが見られるのはいいです。アンテナコードが必要とは言え災害時、停電時などの情報収集は便利です。最近はワンセグが付かないものが国産でも増えてきています。

そんなわけで一長一短。バッテリーの問題がありますが、うまく付き合っていこうと思います。

キャッシュレス決済 旅行でその他感じたこと

福島2日目、まずホテル経費はクレジットカードで支払い。まだ福島ではバーコード決済は少ないのか?その後、大雨で傘が必要になりセブンイレブンでEdy決済、雨が酷いので近くのファストフードで昼食。こちらもあまり電子マネーが使えず現金で。

次にコミュニティバスで全国大会会場へ。こちらも100円だがSuica含めて使えず。

全国大会ではお金を使わなかった。その後は所属する支部の旅行に加わったのであまりお金を使うシーンはなかったが

・お土産屋は、クレジットカードが使えた。バーコード決済はほとんど使えない。使えてもたまにPayPayかSuica。
・スパリゾートハワイアンズのコインロッカーは当然100円玉。JRなどのように電子マネーは使えなかった。
・JR構内はやはりSuica一択。たまにクレジットカード。スマホで旅するためには、やはりおサイフケータイは必須!!
・今回は使わなかったが自動販売機は、現金のみが圧倒的に多い。やはり小銭は必要。

ということで、やはりキャッシュレスでは旅行は難しい、ということを感じました。ただキャッシュレス主体で四日間過ごしたことで、その課題や対応など体感出来たので良かったです。

現時点では旅行・生活・ビジネスでキャッシュレスでいくのは難しく、やはり現金は併用しなければなりません。それでも主体をキャッシュレスにすることは十分可能であり、キャッシュレス・ポイント還元事業で、お得にポイント還元を受けることが十分可能で、そのメリットは計り知れません。

国の狙い通りになるはずなのですが、意外とメリットなどがわかりにくく、利用者がまだそれほど増えておらず、ショップのほうもデメリットばかり考えているので、なかなか難しいですね。実際薄利な商売ほど、クレジット手数料などが重くのしかかり利益に影響してしまいます。商売によっては全く向かないと思います。

駄菓子屋など金額も小さく薄利なものにはまったく向きません。私の会社でも、セレクトショップは電子マネー導入(楽天ペイ)していますが、駄菓子屋さんには導入していません。ただセレクトショップには駄菓子を置いているのですが、たまに電子マネー(Suicaなど)で決済する人もいます。顧客増を狙うのであれば、アリなのかもしれません。もう少し様子を見てみようと思います。