構造システム・グループのBIMへの取り組み 2016年度

ついに(???)発表されました。2016年度版です。誰が待っていたか?全く謎ではありますが。

構造システム・グループのBIMへの取り組み 2016年度

ロードマップでは、BUS-6の発表に伴いBUS-6のST-Bridgeインポート機能について明示されています。

構造系では他に、2017年度に構造設計BIMソフトウェアリリース予定という言葉が残っています。

それよりもDRA-CADとI-ARMの連携強化ということで、DRA-CADユーザーはI-ARMによって切り捨てられる心配が払拭されています。

i-ARMが切り捨てられる心配はありますが(爆)。

構造システムグループは、USBプロテクトからネット認証への移行が終わりました。BUS-6だけでなく他のソフトもバージョンアップが控えていて楽しみですね。